東京文化財研究所では、来年3月に標記の研究会を開催いたします。
本研究会の詳細内容・問い合わせ先、申し込み方法等につきましては後日改めて
お知らせしますので、しばらくお待ちいただきたくお願いいたします。

名称:公開研究会「南蛮漆器の多源性を探る」(仮題)
開催日:2017(平成29)年3月4日(土)・5日(日)終日
場所:東京文化財研究所(東京都上野公園13-43、JR鶯谷駅南口徒歩7分)
会場:地下1階セミナー室(定員100名)
登壇予定者(五十音・アルファベット順):
岡 美穂子氏(東京大学史料編纂所)
神谷 嘉美氏(東京都立産業技術研究センター)
黒住 耐二氏(千葉県立中央博物館)
小林 公治(東京文化財研究所)
末兼 俊彦氏(東京国立博物館)
能城 修一氏(森林総合研究所)
本多 貴之氏(明治大学理工学部)
宮里 正子氏(浦添市美術館)
吉田 邦夫氏(東京大学総合研究博物館)
Christine Guth氏(英国、ヴィクトリア&アルバート ミュージアム)
Ulrike Körber氏(ポルトガル、エヴォラ大学)
言語:日本語・英語(通訳あり)
参加費:無料(ただし東京文化財ホームページから事前申し込みが必要/1月開
始予定)

公開研究会「南蛮漆器の多源性を探る」の開催について(第1報)